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お風呂での脱毛クリーム 効果を最大限に引き出す方法とは?

脱毛クリームの種類が豊富なのは分かっていただけたと思うのですが、塗って洗い流すだけでほんとにその使い方は合っているのでしょか?塗るだけで痛い思いもせずに脱毛出来ちゃうなんて優れものって思っちゃいますよね。

ちゃんと使い方を守っていればとても高性能なクリームなんです。

脱毛クリームを使ってお肌が頻繁に炎症を起こしている人もいるかと思います。脱毛クリームの成分が炎症を起こしやすいのももちろんありますが、使い方が間違っていて炎症を起こしている人も少なくありません。

脱毛の効果を期待して大量にクリームを塗り、そのクリームをふき取ったり、洗い流す際、必要以上に力が入っている方が多いのです。丁寧にソフトタッチでふき取ることが重要です。ふき取りの際に肌を傷つけたって人も多いのです。特に男性は力が強い分、こする力も強すぎる傾向にあります。脱毛クリームは優しくソフトに扱いましょう。

またお風呂場で脱毛クリームで脱毛する人が多いとは思いますが、その際注意するポイントがあります。まずはクリームを塗る部位が濡れていないようにしましょう。濡れていると毛穴にクリームが浸透しにくくなり効果が薄れてしまいます。

また処理前は湯船にお湯を入れ浴室の温度を高めることが重要です。それによりクリームを塗った後毛穴が開きクリームが毛穴に浸透しやすくなります。クリームを塗った箇所をラップなどで覆っておくという方法も効果をアップさせます。

では脱毛クリームはどのくらいの頻度で使うのがいいのでしょうか?

ムダ毛を目立たなくしようと思うのであれば2、3日置きの処理が必要です。しかし今では使い続けることによって発毛が遅くなるクリームも発売されています。個人差はありますが、これを使い続けるとムダ毛処理の間隔が伸びる効果が期待できます。

しかし肌を傷つけたくないと思うなら月1回程度の処理がおススメです。発毛を遅らす商品をうまく使い、お肌を守りながらきれいな素肌を目指したいものです。

こんなにあるの?脱毛クリームのタイプ

脱毛クリームと言っても様々なものがあります。今日はその種類を紹介したいと思います。

一般的に良く見かけるのはクリームタイプです。脱毛クリームは薬剤により毛を溶かすため、多少ですが毛が溶ける刺激臭が発生します。においが部屋に染みついてしまうほどの臭いではありませんが、やはり気分のいいものではありません。そんな悩みを解決できる香りにこだわったクリームも発売されています。脱毛の最中にリラックス効果を得ることができる商品まであるのです。さらに脱毛効果に加え、保湿効果の高いものもあり脱毛による肌への負担を最小限に抑えるものもあります。

次にジェルタイプです。

ジェルタイプの特徴はなんといっても伸びが良く、広範囲にわたって処理できるのがメリットです。製品の中には無添加にこだわり安全な原料から作られたものもあり、全身に使うことができます。

スプレータイプは手を汚すことなく広範囲を処理できるので便利です。またコンパクトなのでカバンに入れて持ち歩くことも可能です。そして気になったときにさっとスプレーしてふき取るだけで脱毛が出来ちゃう優れものです。剃り残しを見つけたときなどに使えそうですね。出先で剃り残しに気づいたらめちゃくちゃ気になりますよね。

ローションタイプはすぐに脱毛という商品ではなく前に述べた毛を抑制する商品です。使い心地が良くお肌もすべすべになるため、スキンケア感覚で使用することができます。

ワックスタイプはムダ毛を根元からしっかり処理する特徴があります。刺激の強い成分が含まれていることが多いですが、やはり一度の処理で長期間ムダ毛のない状態をキープすることができます。

 

年々新しい新しい商品が生み出されその中身もグレードアップしている脱毛クリーム。自分の肌や使用部位に合った商品を選ぶことが重要です。ライフスタイルに合わせて使い分けることもいいかもしれません。お手軽に脱毛出来て、ムダ毛のないすべすべの美肌をキープしたいですね。

ツルツル背中を手に入れる方法とは?

夏になると露出が増え、背中や肩の毛が気になる人も多いのではないでしょうか?

私も結婚式の時に一度だけ、背中の毛を剃りにエステに通いましたが、背中の毛が無いって素晴らしいんです。あんなに産毛が生えていてざらざらしてたのに、みんな見て!って言いたくなるくらいつるつるになるんです。

そんな背中の毛も脱毛クリームを使えば簡単に脱毛できるのです。お風呂場でササッと塗って、ササッと洗い流せば毛が抜けてツルツルになります。それにカミソリみたいにチクチクもせずお肌もツルツルになるので、一度は試してみてはいかがでしょうか?特に短い毛などにも効果があるので、剃りにくい部分には効果的です。

肩や背中はカミソリで剃りたいと思っても誰かにしてもらわないとムリだったり、見えない部分なのでケガをしてしまうかもしれません。でも脱毛クリームは塗るだけなので、背中や肩でも問題ないのがいいですね。

でも塗るだけで、毛が溶けて脱毛出来ちゃうなんてほんとに体に悪くないの?って思っちゃいますよね。脱毛クリームの成分がアルカリ性で人間の皮膚や毛はたんぱく質で出来ているためムダ毛を溶かしてくれます。もちろん毛と皮膚は接しているので肌に対しても作用が働き皮膚トラブルが起こってしまうことがあります。ちゃんと使用方法を守りなるべく皮膚に対するダメージを最小限に抑えて行うことが大切です。

塗った後は説明書通りの時間を守りしっかり洗い流すことです。ついつい効果を望んで長く時間を置きすぎることがあります肌を痛めてしまうのでちゃんと守りましょう。

また妊娠中や産後、生理中の使用も避けたほうがいいでしょう。肌は敏感になっているものです。また、日焼け後の使用も避け、脱毛後すぐに日焼けしたりプールや海に入ったりするのは避けましょう。

ちゃんと守ればとても効果的な脱毛クリームです。なんといっても普段なかなかできない背中が出来るのが魅力的です。結婚式に参列するとき背中のあいたドレスを着るのも余裕になります。

背中にも塗りやすい泡状のフォームもあります。敏感肌の人には敏感肌用も発売されており、自分が脱毛したい部位や自分の肌に合った商品を選ぶようにしましょう。

すべすべの背中を手に入れて海にプールに夏を満喫しましょう。

 

 

 

自己処理~薬剤を使う~

ムダ毛の自己処理と言えば「剃る」「抜く」ですが、そのほかに薬剤を使用する方法もあります。

薬剤を使用する場合処理自体は簡単ですが、コスト面でお金がかかるのが問題です。

まずは脱毛クリームです。脱毛クリームは薬品で毛を溶かしてから洗い流す方法です。剃るよりも深く処理することができ、生えてくる毛もチクチクしないというメリットがあります。

しかし薬品で毛を溶かす方法は肌へのダメージが大きく、肌の弱い人やデリケートな部分にはおすすめできません。

次に抑毛剤です。その名のとおり毛の成長を抑制する薬剤です。毛が生えてくるスピードが遅くなり、毛が細くなるメリットがあります。肌を痛めることはありませんが効果が出るまでに数ヶ月かかってしまうので、待てないって人には向いていない方法です。

次に脱色剤です。白い肌に黒い毛だから色を抜いて目立たなくする方法です。確かに外人さんは金髪の毛が生えていて目立たない印象ですよね。しかし脱色後生えてくる毛は黒なので、境目が目立つという問題があります。また目立たなくしてるだけで毛はあるのでもさもさ感がきになるかもしれません。もちろん肌も痛めますしあまりお勧めできません。

このブログのタイトルでもあります脱毛クリームは塗って洗い流すだけで毛が抜けるって不思議ですよね。脱毛クリームはたんぱく質に反応するアルカリ性成分が含まれたクリームで、肌に塗ることによって生えている毛の表面を溶かしています。広範囲にわたって脱毛が可能なのでとても楽に処理ができます。

また、永久的に生えてこないわけではないのですが、抑毛クリームと併用すると毛が生えてくるのが遅くなり相乗効果が望めます。しかし両方をずっと使うとなるとコスト面はかさむばかりです。永久的に毛が生えてこないことを望むのであればやはり脱毛サロンで施術してもらうのが一番です。

自己処理や脱毛サロンについて良く調べ自分に合った処理方法を見つけることが重要です。いくつになってもツルツルの肌でいたいですよね。

 

自己処理~抜く~

昨日のブログでは自己処理の「剃る」について書きましたが、剃る以外にも毛を抜く方法もあります。

毛を抜くことのメリットは根元から抜いた毛は数週間生えてこないことです。また伸びてきた毛の先は細くチクチクしないのです。

しかし毛穴へのダメージが大きいのが難点です。毛穴が炎症を起こしたり、毛穴が黒ずんでぽつぽつと見えたり、埋もれ毛ができやすくなったりするデメリットもあります。

埋もれ毛とは皮膚の内側で毛が伸びてしまい表面に出てこない毛のことを言います。皮膚の中で伸びてしまうため黒く見えて気になるものです。

抜く方法には毛抜きで抜く方法やワックスや脱毛テープで抜く方法もあります。

粘着性のワックスやテープで一気に抜くことができるので、スピーディーですがもちろん痛いですし、毛の生えている方向とは逆の方向で抜くことになるのでピンセットよりさらに毛穴を痛めることになります。

電動毛抜きという方法もありますが、これも同じく毛の生えている方向を気にせず抜くので、毛穴のトラブルが非常に起きやすいのが難点です。

私も昔きれいなお姉さんは好きですかシリーズが好きで使用したことがありますが、慣れるまで結構耐え難い激痛です。抜いた後は毛が無くツルツルでうれしいですが、肌が点々と赤くなり内出血することもありました。きれいに抜けますがあんまりおすすめはできません。

剃る、抜く、以外に毛を焼き切るという方法もあります。

火で焼くのではなく、電気で熱したワイヤーで焼き切る方法になります。熱線が肌に触れないような仕組みになっていますが、熱線が毛を焼き切るときに独特の嫌なにおいがしますが、毛先が丸くなり生えてきてもチクチクしないのがメリットです。

ビキニライン専用のヒートカッターもあります。水着や下着からはみ出した毛を焼き切るます。きれいにならない、やけどしたというトラブルもあるので、あまりお勧めはできません。

抜く方法は生えてきた時にチクチクしないメリットはありますが、毛穴を痛めてしまう恐れもあるので、メリットとデメリットを良く考えて処理するようにしましょう。

 

自己処理~剃る~

ムダ毛ってほんとに気になりますよね。

私も若いころはとても気を使っていてこまめに処理したり永久脱毛に通ったりしました。でもついつい毛の周期で施術に通うのが億劫になり、また直近だと予約が取れないので、ずるずると行かなくなって今に至ります。今は気になるときにお風呂で処理していますが面倒くさいものです。

ムダ毛の処理には自己処理と脱毛という選択方法があります。

まずは自己処理は手軽に好きな時間に自分でできるのがメリットです。

またさまざまな方法があり、自分に合った方法で処理することができます。

まずは剃る方法の「カミソリ」です。

この方法で処理されている方がダントツに多いのではないでしょうか?

手軽にお風呂で処理できますし、繰り返し使えるのでコスト面でもとても安くすみます。しかしカミソリは肌へのダメージが大きいと言われています。カミソリで処理した時ムダ毛と共に皮膚の表面を削ってしまうのです。そして保湿が万全でないと削られた皮膚が乾燥してしまいさらなるトラブルを起こしてしまう可能性があります。

また、カミソリで処理した場合、表面に出ているムダ毛を処理しているのですぐに毛が生えてきてしまいます。毛がなくてツルツルと思ったらすぐに生えてきてしまいます。それにカミソリで剃ったら毛が太くなりと良く聞きますよね。あれはカミソリでカットしているので断面が目立つためです。

またカミソリ以外に電気シェーバーもありますが肌への負担は少なくなりますが、深剃りはできません。

またトリマーでの処理もありますが、トリマーは産毛や細い毛の処理に向いており、脚や脇などの太い毛の処理にはむきません。フェイス用もあり、口の周りなどの産毛には使いやすいです。ポーチに入れてデート前や気になったときにさっと処理できるのがいいですね。

今回は自己処理の剃る方法について調べてみました。

私も実際お手軽さからカミソリで処理していますが、生えてきた時刺さるかと思うくらい鋭い毛先はとても気になります。

カミソリを使って処理する場合は、メリットとデメリットを良く調べてから使いましょう。

カミソリをこまめに新しいものに変えたり、保湿を怠らないように心掛けて使いましょう。

 

 

 

 

ムダ毛 気になる部位は?

皆さん脱毛の処理はどうされていますか?

夏になると露出も増えてムダ毛が気になりだしますよね。冬は長袖に長ズボンで隠せましたが、夏はそうもいきません。

それに女性って他の女性がどうしてるか意外に気になってじっくり見られているものです。それに男性からの目線も気になりますよね。

またムダ毛の処理について親や友人には恥ずかしい気がしてなかなか聞けないものです。確かに私も顔の毛が割と濃ゆくて若いころどうしたらいいのかわからず困りました。でも親に相談って恥ずかしくて聞けないんですよね。「そんなのはやしてたらいい」って返ってきそうで(笑)

 

では女性がムダ毛の部位で一番気になるところはどこでしょうか?

第一位は脇です。

すごい納得できる結果ですよね。夏は半袖やノースリーブを着るとどうしても見えてしまう脇。電車で吊り革を持つときもとても気になります。

そして続いて脚です。

夏は生足にサンダルという若い女性も多いです。ミニスカートやショートパンツをはいている人も多く、みんなとてもきれいな脚をしています。

脚にづついて、顔、腕、ビキニラインと続きます。

夏も水着を着てプールや海に行くとどうしても手足はもちろんビキニラインもきになります。きれいにしておくのが女性の身だしなみですよね。

また、男性も女性のムダ毛を良く見ているものです。

外見がとても美しい女性にムダ毛があったら幻滅するって質問に男性の約47%の人が幻滅すると答えています。

え~中身じゃないの~?って声が聞こえてきそうですが、やはり恋に落ちた女性ならまだしも、初対面や知人レベルだと幻滅するものです。

また、男性が気になる箇所は脇、口の周り、脚、腕と続きます。口の周りって思った以上に見られているんですね。

35歳で既婚の私もここ最近は育児に追われムダ毛をついつい放置しがちです。たまに友人と会った時に友人のツルツルの肌を見て、こんなんじゃだめだなと反省してしまいます。

年齢と共についつい放置しがちですが、いつまでもきれいでいたいのが本音です。

 

 

 

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